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2013/12/14 (Sat) 12/13のツイートまとめ

tomo_kanamaru

12月21日土曜日14時~16時新宿区若松地域センターで料理講座を行います。ご予約は富士国際旅行社の鈴木史織さんまでお願い致します。 TEL:03-3357-3377イタリア料理のジャガイモを使ったニョッキ作りです。参加費は2000円、定員15名。
12-13 13:17

ゴーヤ、ウコン、ウォーターアップル、トマトなどなど。ですが徳之島以外の地域もそうですがその料理展開や加工品の技術や知識が実に乏しいです。なぜベトナムなどのずっと先進的に文化に根付いた技術あるところに見に行かないのでしょう。
12-13 13:03

私は中学の頃、徳之島に住んでいました。そのときからずっと気になっていたのがベトナムです。理由は気温が似ているのと、生産してる多くの作物が同じだからです。サトウキビ、バナナ、パイナップル、マンゴー、ドラゴンフルーツ、キャッサバ、珈琲豆、落花生、胡麻、パッションフルーツ。
12-13 12:46

毎日同じ時間に起き、仕事をするので体を動かすので筋肉が弱って行きにくいのでしょう。体に障害をもったり怪我をしていたりというのを除いてほとんどの方がボケずに仕事をしているそうです。
12-13 12:32

ベトナムには寝たきり老人、ボケ老人がいない。ナムソン村では最近まで伊能さんが一緒に108歳のご夫婦と仕事をしていたそうなんですが、ボケずに仕事して亡くなったそうです。お年寄りにも必ず家の中での役割があって、年金もなく仕事をし続けます。その為ボケが来にくく、生活リズムも乱れません。
12-13 12:28

またベトナムでは鳥獣害被害が一切なく、野犬もカラスもいないので、電気柵や鳥よけが不要なんです。猪や野犬は食べてしまうのでむしろ居たほうが良いのかも分かりませんねwなんで村中に犬も牛もアヒルも鶏も全て放し飼い。雑草や虫を食べて夕方になると家に勝手に帰ってきます。
12-13 12:21

アヒル農法は農薬も化学肥料もいらないうえに収量は3割増し、在来の米を育てるのにも良く、味も良くなるので現地の人には凄く気に入られていました。更にアヒルの卵も手に入り、アヒルを売って収入が増え、田んぼにエビの稚魚を放ってエビも飼うし魚も取れるし沢蟹も取れる。もはや何農家なのやらw
12-13 12:13

先月現地で17年仕事をしてる伊能まゆさんの案内でベトナムに8日間行ってきました。写真は熊本の合鴨農法の古野さんも教えに行った北部ホアビン省にあるナムソン村のアヒル農法です。 http://t.co/3f0mElXx6r
12-13 12:07

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プロフィール

kanamaru tomohiro

Author:kanamaru tomohiro
金丸ともひろ
1988年9月17日 生
東京都 出身
2010年4月7日に東京を出発

父(金丸弘美)が食環境ジャーナリストと言う仕事をしていて、そのせいか小さい頃からとても食に興味があります。
将来は食に関わる仕事がしいと思い、若い内に直接自分の目で食べ物ができる所から見てみたいと思い日本各地の農村漁村などを自転車で廻ってきます。

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